アルパカ つくばさとし.ena

アルパカ

アルパカ

アルパカ つくばさとし.ena

アルパカ

ena:唄、朗読
つくばさとし:ギター、アイリッシュ・ホイッスル

2006年、結成

北九州を拠点として県内外のイベント、カフェ、お寺、市民センター、美容院、福祉施設、小中学校、病院、結婚式場、拘置所など場所を問わず活動。
そんな中で出逢えた方々と手を取り合い、自然環境、食育、福祉、子育て支援など、本当の豊かさを音楽を通して伝える事が私達の仕事です。

日本語の持つ美しさや響きを大切にした、おおらかで心温まる唄声とやわらかな音を奏でるギター、そしてアイリッシュ・ホイッスルの透き通る音色。
「心のずっと奥の方に忘れていた大切なモノ」を思い出させる唄と演奏は、たくさんの空間を温かな色に彩ります。

2009年5月、1stアルバム「clover」をリリース。
2011年5月、2ndアルバム「キミノウタ」をリリース

また、つくばさとしは1996年に加藤登紀子のアルバム「晴れ上がる空のように」にギタリストとして参加。

その後、河村隆一、TOKIO、我那覇美奈、Akeboshi、松たか子などに楽曲を提供。2007年には一青窈のアルバム「Key」にホイッスル奏者として参加しています。
ホームページ http://www.whats-new.ne.jp/alpaca/

ご来場のお客様へ

聴いてくださる皆さんの、日常にそっと寄り添う音楽になれたら幸せです。